健康

「アテックス」の不眠症を和らげる電位治療マット

統計によると、日本人の平均睡眠時間は世界でも「最短」クラスなのだそうです。

特に人に話したりはしないけれど、実は睡眠に不満や不安を抱いている人の割合って結構多そうに思います。

幸いにも、今現在私は睡眠にそれほどトラブルは感じていませんが、以前は「なかなか寝付けない」状態になることがしばしばあり、かなりしんどい思いをしました。

ヘトヘトに疲れ切っているはずなのに、眠ることができない。

これはとても辛い状態です。

原因はストレス負荷が強すぎて、普通なら夜間に働きがスローダウンするはずの交感神経に、ずっとスイッチが入ったままになるから。

問題は、そういった理屈がわかっても、実際に交感神経の働きを緩めて、スムーズに眠りに就けるようにはできないことですね。

おそらく同様のお悩みをお持ちの方々はたくさんいらっしゃるでしょう。

そんな方々におすすめしたいのが、「アテックス」の電位治療マット「イオネスリカバリー AX-BIA605」です。

「アテックス」は、マッサージクッション「ルルド」などで知られる健康器具の製造メーカーで、今回紹介する「イオネスリカバリー AX-BIA605」を含む「イオネスシリーズ」を最初に発売したのは2002年のことでした。

電位治療マットは、その上に寝るだけで頭痛、肩こり、慢性便秘および不眠症の症状を緩和するもの。

類似した商品は色々出回っており、中にはその効果に?マークがつくようなものもあるように思われます。

が、もちろん「イオネスリカバリー AX-BIA605」は、不眠症の緩和が認められた、医療認証を取得しているので、安心してお買い求めになれる商品です。

本商品では、電位治療(マイナスの電位を発生させ電界が体を包み込むこと)により、諸症状の緩和が期待できるとされ、寝具にそのまま重ねて使える手軽さも魅力です。

また、本商品にはヒーターを搭載しており、温めながら電位治療が行なえます。

そして電位治療とヒーターは「単独/併用」のどちらでも使えるので、体調や季節に合わせて選択が可能で、ヒーターの温度は「約25/33/42/49/55℃」の5段階に調整できるそうです。

本体サイズは約100×200×4cm(幅×奥行き×高さ)、重さは約7kg、消費電力は50W。

現在Makuakeで先行販売が行われており、通常販売価格59,800円のところ、Makuakeでは最大33%オフの39,800円から購入できます。

期間は2023年1月29日までで、商品は2023年2月末までに到着予定。

興味のある方は、「アテックス」の「製品情報」ならびに「ニュースリリース」で詳細をご確認ください。