季節の変わり目で、お肌や髪の毛のコンディションにも悩みが出やすくなっているな~と最近感じています。
適切なお手入れをしてあげればダメージは最小限に抑えられるはず、、、なのですが、今のやり方で本当に良いのだろうか?と思うこともしばしばです。
ただ、しばらく前にドライヤーを新調したところ、髪の毛の状態がそれ以前に比べて確実によくなったので、個人的にヘアケアに関しては、「良いドライヤー」を使うことがかなりその「助けになる」と考えています。
そこで今日は、エディオンとニトリが共同開発した「高濃度マイナスイオンヘアケアドライヤー NY281」を紹介します。
3月13日に発売予定の本商品は、高機能でありながら価格が1万円を切るモデル。
風温を自動でコントロールすることで髪と頭皮をケアするモードを搭載しています。
「ソフトケアモード」では、約65℃のやさしい温風で髪を乾かし、熱による髪と頭皮のダメージを抑えてくれます。
そして温風と冷風を数秒おきに自動で切り替える「温冷循環モード」により、熱による髪のダメージを軽減するとのことです。
温度は約74℃/約80℃/約95℃の3段階と冷風、風速は3段階で切り替えが可能。
さらに、1cm3あたり約2億個のマイナスイオンを放出することで、髪のダメージの原因の一つであると言われる静電気を低減するそうです。
本体サイズは約6.6×5.6×24.5cm(幅×奥行き×高さ)、重量は410g、カラーはホワイト、ダークグレーの2色で、価格は9900円。
これだけ高機能でこのお値段はかなりお買い得だと思います。
気になった方は、「エディオン」の製品情報、ならびに「ニトリネット」で詳細をご覧ください。