グルメ

マクドナルド カフェコーナー限定メニュー3種をレギュラー販売へ

気がつけば、6月も今日で終わり。

2023年の前半が過ぎたことになり、年々早く感じる時間の流れに少々焦りを感じつつも、とりあえず無事にこの半年間を過ごせたことに感謝したいと思います。

さて、7月には子供たちが待ちに待った夏休みもやってきますね。

今年の夏はコロナ明けということもあり、昨年と比べると家族揃ってお出かけする機会がグッと増えるのではないでしょう。

旅行やレジャーなど、大き目の計画はそれとして、まずはお近くのマックなどに気軽に出かけて、夏ならではのメニューをみんなで楽しんでみませんか。

マクドナルドでは7月5日から、「オレオ クッキー チョコフラッペ」と「マンゴースムージー」、フランス産「マカロン」3種を、全国のマクドナルド店舗約7割にあたる2000店舗以上で発売します。

これらのメニューは、マックのカフェブランド「McCafé(マックカフェ)」の“本気カフェ宣言”の第3弾として、マクドナルド併設型のカフェコーナー「McCafé by Barista(マックカフェ バイ バリスタ)」限定メニューとして販売していたもの。

この“本気カフェ宣言”、の第1弾は、1月の新プレミアムローストコーヒー、第2弾は、2月の「カフェラテ」「キャラメルラテ」でした。

そして今回の第3弾は「マックにフラッペがやってきた!」として、フラッペやスムージー、マカロンが販売されます。

マーケティング本部 ナショナルマーケティング部 部長の亀井理華氏によれば、「フラッペの市場規模は、まだまだコーヒーやラテに比べると小さいが、今後より成長が見込まれるのではないかと期待している」とのこと。

夏らしい爽やかな味が楽しめる新たにレギュラー入りしたメニュー、ご家族揃って楽しんでみてはいかがでしょうか。

なお、価格や提供時間など詳細については、マクドナルドの公式サイトでご確認ください。